![]() |
| ↑半径5cmの円を書き(コンパスはそのまま5cmを維持)、中心を通る直線を引きます。その線に直角に交わる線を1本引きます。 |
![]() |
| ↑正6角形は正3角形(3辺の長さが同じで角度が60度)が6個集まってできているという性質を利用します。 5cmに保ったコンパスで、まずBを基点にして円周と交わる線を両側に引きます。コンパスはそのまま。 |
![]() |
| ↑次にCを基点にして同様に線を引きます。 |
![]() |
| ↑ 円周と交わった点を結ぶと正6角形の完成で〜す! |
![]() |
| ↑半径5cmの円を書き、中心を通り直角に交わる線を引くところまでは同じ。 |
![]() |
| ↑正8角形は頂角45度の二等辺三角形が8個集まってできているという性質を利用します。つまり90度を半分に割るのです。 コンパスを5cmより大きく広げて、Bを基点に円の外に2箇所線を引きます。コンパスはそのまま。 次にCを基点に円の外側に線をひきます。 |
![]() |
| ↑Dからも同様に。 |
![]() |
| ↑ OA、PAを結んだ直線を長く引きます。 |
![]() |
| 円周と交わった点を結ぶと正8角形の完成で〜す! H20.3 |